日常生活・習慣

soyjoy(ソイジョイ)に関する情報まとめ【ダイエット、1日何本?など】

soyjoyをダイエットのおやつに

soyjoy(ソイジョイ)は、大塚製薬が販売している栄養豊富な大豆を丸ごと使った大豆バーです。
小麦粉などを使用せず、大豆を丸ごと生地にして焼きあげているので、大豆の栄養を気軽に摂ることができます。

soyjoyは糖質をコントロールしやすい低GI食品なので、糖質の吸収が緩やかなので、太りにくい商品となっています。
そのため、ダイエットにも向いている商品です。

しかし、気軽に食べられるため、つい食べ過ぎてしまうことがあるので、注意しなければならない点です。
また、soyjoyは大豆の栄養素を丸ごと摂れるので、おやつにも向いています。

soyjoyはグルテンフリー

なんとなく耳にしたことのあるグルテンフリーという言葉。
小麦アレルギーの方や食事に対する意識の高い方には大切な言葉です。

そもそも、グルテンとは小麦粉に含まれるグルテニンとグリアジンというタンパク質が絡み合ってできたものです。
このグルテンにより、パンや麺などが弾力と粘り気のある生地になるのです。

グルテンフリーとは、グルテンを含まれる食品を口にしないこと、もしくはグルテンの含有量が制限された食品のことです。
soyjoyは、バーの形状をしているので、小麦粉が使われているのではないかと思われがちです。

しかし、soyjoyは小麦粉を一切使用していない食品です。
大豆粉にフルーツやナッツをぎっしり詰め込んで焼き上げたバーになっています。

大豆を丸ごと使っているので、大豆アレルギーの方は食べられませんが、小麦アレルギーの方には安心して食べられる商品です。

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soyjoyを手作りで

soyjoyは、コンビニやスーパーなどで手軽に買える商品ですが、自分で手作りできないかなと思ったりした方もいるのではないでしょうか。

大豆粉にお好みのドライフルーツなどを入れて焼くだけなので小腹が空いたときに作ることができます。
いくつかレシピを紹介します。

レシピの例1
こちらは、材料を全てポリ袋に入れて焼くだけの簡単レシピです。
ドライフルールはお好みのものを入れて下さい。

レシピの例2
チョコレート風味にするアレンジレシピも紹介されています。

レシピの例3
より手に入りやすいおからパウダーときなこで作るレシピです、

soyjoy抹茶 & マカダミアの口コミ

soyjoy 抹茶 & マカダミアは、2020年9月28日に販売されたsoyjoyの中でも新商品です。
soyjoy のラインナップにも今までなかった抹茶生地にマカダミアナッツとホワイチョコを加えたものです。

しっとりとした食感に抹茶の苦味とナッツ、チョコの旨味が感じられるのが特長です。
抹茶好きな方には高評価になっています。

抹茶の香りにマカダミアナッツの食感が予想以上においしい、ダイエット食品とは思えないおいしさとの声が聞かれています。
全体的に高評価の商品です。
しかし、抹茶が苦手な方にはおいしくなかったとの声がありました。

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soyjoyは1日に何本がいいですか?

soyjoyには、食べ飽きないようにさまざまなフレーバーがあります。
フレーバーにより、カロリーは違いますが、1本大体130~140Kcal程度です。

食べやすいので、つい食べ過ぎてしまうことがあるので、注意しないといけない点です。

ダイエットのとき、食事に置き換えるのであれば、1食1本が望ましいです。
物足りなさを感じるのであれば、3本までにしましょう。
それ以上食べてしまうと太る原因になってしまいます。

間食の習慣のある方なら、おやつをsoyjoyに置き換えるのもいいです。
このときは1本だけにしましょう。

普段間食をしない方が食事以外にsoyjoyを食べるとカロリーオーバーになってしまうので、soyjoyは食事に置き換えるといいです。

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